「COVID-19 対応に伴う社会教育職員(公民館・図書館・博物館等)の雇用・勤務状況への影響に関するアンケート調査」<概要版>について

 

「COVID-19対応に伴う社会教育職員(公民館・図書館・博物館等)の雇用・勤務状況への影響に関するアンケート調査」<概要版>pdf

2018年の社会教育研究全国集会において発足した、社会教育推進全国協議会の研究グル-プ「社会教育職員労働・雇用問題研究会」が本年6月17日~7月5日にかけて実施した「COVID-19対応に伴う社会教育職員(公民館・図書館・博物館等)の雇用・勤務状況への影響に関するアンケート調査」の集計結果がまとまりました。まだ単純集計とその分析をまとめただけの概要版となりますが、是非ご覧ください。
また、10月7日(水)19時~21時の研究会第21回会合(オンライン会議)において、このアンケ-トを企画・実施したメンバーによる報告会も行います。社会教育職員の労働・雇用問題を改善する運動の推進に役立たせるために、今後さらに分析を深め、11月中には公開学習会も開催する予定です。日時が決まりましたら改めてご案内させていただきます。
当研究会に参加希望の方は syakyou.syokuin@gmail.com (加藤友志)、またはyara@hosei.ac.jp(荒井容子 社全協副委員長)までご連絡ください。